トヨタ

プリウスを愛用しています

プリウスは使えば使うほど愛着が出てくる車です。坂道を下りているとき充電する機能が働きますが、その充電ゲージが溜まるのが楽しみでついついこまめに見てしまいます。充電ゲージが溜まって電気で走っているときは、とても得をした気分になります。はじめて今は電気で走っているんだな、と思った時は、電気自動車の可能性を感じました。ブレーキをかけるごとに充電できるので、ブレーキ時の余計なエネルギーを回収できるのも優れた点の一つです。無駄を極力減らして走っているという思いは、得をした気分になるし、地球にも優しいので、両方の面で、良いと思います。唯一の欠点としてあげられるのは、リアガラスが斜めに急角度になっているため、視界が狭く見にくいという点が挙げられます。何度か運転していて、後ろを確認しようとするのですが、前の車に比べると見える範囲が狭く、困った経験があります。サイドミラーで確認すればいいのですが、個人的にはもう少しリアウィンドウの視界を確保してほしかったかな、と思います。燃費、加速、ブレーキ機能といったものは優れているので、使えば使うほど愛着がわくと思います。デザインも人によって好みは違うかと思いますが、個人的には気に入っているし、一般受けするものだと思います。

 

 

女性にも運転しやすいウィッシュ

当時、子どもが増えたことをきっかけにミニバンを探していました。いくつかのディーラーを回り、試乗、見積もりなどしましたが、どの車も大きすぎたり価格が高すぎたりでなかなか納得できませんでした。その時紹介していただいたのがトヨタウィッシュです。7人乗りでうちの家族サイズにはちょうど良く、色々見た中でもウィッシュは大きすぎず、運転が苦手な私でもとてもスムーズに運転できて、探していたものにぴったりでした。また、価格に関してもそれほど高くなかったので今までの貯金で一括払いすることができました。色は赤でしたがとても気に入っていました。形も、いかにも箱型のミニバンはあまり好みでなかったので、ウィッシュのスタイルは角ばってなくて良かったと思います。当時住んでいた青森から実家のある岐阜まで何度かウィッシュで帰省したことがありますが、長時間の運転でも乗り心地は悪くなかったです。その後、夫の海外転勤が決まったのですが、ウィッシュは海外でまだ取り扱ってないということで海外へ持って行くことはあまりお勧めできないと言われ、やむなく売ることになったのはとても残念でした。今までに購入した車の中で一番気に入っていた車だと思います。

 

一家あこがれのレクサスを次男が買いました。皆大喜びです。

長年憧れだったレクサスを次男が買いました。その前に乗っていたマークXを高く下取りしてくれました。レクサスは我が家憧れの車でした。
外車は皆あまり好きではないので今度買う車はレクサス以外にはないと家族皆思っていました。私はもう歳なのでやはり若い人の方が買ったらいいと思っていたら、
次男が名乗りを挙げました。大学を卒業してから少しづつ貯金をしては自分の力で車を買ってきましたがトヨタの車だけが好きらしくレクサスで3台目です。
今通勤にも乗って行っています。私は通勤は違う車で行くのかと思っていましたが、次男は動くものは毎日動かしていた方が調子が出ると言って毎日乗っていきます。

 

雪が多くて寒い山岳地帯の私どものすむ地域ですが、四駆でもないレクサスが安定した走りをしています。
私どもの家は商売をしている関係上車は覚えていないくらい買いましたが、社長さんの御名前でお礼状が届いたのは初めてです。
また、担当者が産休のため一時的に担当が変わりますが復帰したらよろしくお願いします。というあいさつ状が届いたのにも驚きました。
トヨタのレクサスに掛ける思いが良くわかりました。息子は大満足のようです。
この車をまた何年か乗って高く下取りしていただいて、より高いレベルのレクサスに買い替えられるように大事に乗っています。

 

FJクルーザーを買うなら今!

世界一の販売台数を誇るトヨタ自動車。
その販売台数を支えているのは、車種の多さ。
様々なニーズに応えるべく、軽自動車からフルサイズのSUV、燃料電池車まで揃えるラインアップは他を圧倒しています。
その数有る車種の中でオススメしたい一台は、SUVの「FJクルーザー」です。
クルーザーと聞いてランドクルーザーを思い浮かべた方も多いと思いますが、その通りランドクルーザーから派生した車です。
しかしこの車が異色なところはデザイン。
初期のランドクルーザーのデザインをモチーフにした、レトロでちょっとポップなデザインは良い意味でトヨタらしからぬ存在感があります。
元々はアメリカ専用モデルとして造られましたが、日本でも販売の要望が高まり、数年遅れて日本でも販売が開始されました。
このデザインに目が行きがちですが、走りもランドクルーザー譲りの悪路走破力があり、無骨な外観に反して、車内もセダンの乗用車並みに車内は静かで快適です。
しかしながら一つ残念なのは、昨年でアメリカでの販売が終了したこと。
販売開始からの年数からすれば致し方ないですが、日本での販売台数だけで生産を続けるのは難しく、日本での販売終了もそう遠くはないと予想されます。
新車で購入を考えておられる方はお早めに!

 

安い自動車保険は大丈夫?

 

二人乗りがほしいです

トヨタの二人乗りの車に注目しています。これがると、都会の駐車場の不足にも対応できるかもしれません。何より、都会は駐車場の値段が高いです。家賃並みもします。駐車場が3万円にもなると、駐車場を借りることにも躊躇しなければなりません。3万円と言ったら大金です。デフレで、給料も安く、車もつかえないのです。ところが、この二人乗りのものだと、駐車スペースが少なくて済みます。ぜひ、使ってみたいです。
悲しいかな、あまり遠出もできなくなりました。高速道路を使って遠出する家族の時期も過ぎました。近くをお買い物で移動するだけなのであれば、たとえ、4人の移動であっても、何度か、行ったり来たりしても、そう時間もかからないのです。
年を取ったら、二人暮らしにもなるので、時々のことを考えるよりも、日々、二人乗りの車で簡単に出かけられるほうがいいように感じます。できれば、コンパクトな3人乗りがほしいですが、3人ともなると、また、スペースが要りますね。コストパフォーマンスのことを考えると、いつも使えるというところだけに注目していきたいです。それがまた、電気自動車であればなおいいです。ガソリン臭くもありません。ほしいです。